【プロジェクト管理】要件定義書、基本設計書、アーキテクチャ設計のアドバイスします

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プロジェクト管理
開発手法
業界
情報技術/情報サービスその他
経験年数
10年以上
面談方法
電話・対面
謝礼金額
20,000円~

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■自己紹介
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大手SIベンダーで約20年、企画検討から、導入運用まで、数多くの案件の対応経験があるあり、数百人月から、数人月まで幅広プロジェクトをこなすプロジェクトマネージャです。また、管理だけではなく、技術も経験値が高いためアーキテクトとしても活躍しています。

以下得意分野でです。

1)プロジェクト管理について
1人月から数百人月、業務系から組込みまで幅広い業務プロジェクト管理経験があります。協力会社への作業委託(一括発注)を複数社並行で行ったケースや、医療機器開発においてオフショア開発 (中国)で400人月規模の開発をマネージメントしました。
お客様への提案・見積、プロジェクト計画、スケジュール管理、進捗管理、協力会社管理についても十分な知見があります。

2)ITシステム開発全般について
開発工程は、企画検討から、導入運用まで幅広い実績をもっています。得意な工程は要件定義工程で、使い勝手の良いシステム設計を行う事を得意としています。標準フレームワークの設計も行っており、アーキテクトとしてシステムのコア部分を設計する事も多く携わっております。その中でもWindowsアーキテクチャを得意としています。

3)医療ソフトウェア開発について
こ8年ほど、医療機器の開発に多く携わっており、医療機器開発にかかわる、全般的な知識を身につける事が出来ました。医療機器ソフトウェア開発の国際規格(IEC62304)や、ISO14971、IEC62366については専門性をもって対応可能です。
また昨今、IoMT(Internet of Medical Things)の広がりから、セキュリティー意識が高まってきており、厚労省、経産省、総務省が出している医療情報を安全に取り扱うためのガイドライン「3省2ガイドライン」への対応も可能です。

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■ 本サービスの概要
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ソフトウェア開発に必要なドキュメントには、正解はありません。プロジェクトの規模や特性に合わせて、方針を考え適切なドキュメントを作成する必要がります。その為、不慣れな方だと、何を書いて良いのかわからず、最悪の場合、使われない無駄な設計書が出来上がるケースもあります。

要件定義書は何を書くの?基本設計書には何を書くの?ではなく、各工程において、何を目的に何を成果物とすれば、その後の工程がスムーズに進むのか?という考えのもと、設計書の内容を決める必要があります。

書くドキュメントが持つ、目的を理解し何を書くべきかアドバイスさせて頂きます。

<対象ドキュメント>
・要件定義書
・基本設計書
・アーキテクチャ設計書
・詳細設計書

<アドバイス方法>
・お困り事をヒアリングして、解決策をアドバイス
・各種ドキュメントの目的と記載概要の説明
・簡易的な内容はメッセージでサポート
・ディスカッションが必要な場合は、電話またはWeb会議で

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■ こんな人におすすめ
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・お客様から仕様書が出てこないので、要件定義工程から受注したけど要件定義工程の成果物として何を書けば良いのかわからない。
・お客様から細かな仕様書が出てきたけど、基本設計工程から対応する事になった、これ以上何を書いて良いのだろう。
・アーキテクチャ設計書というものが納品物として要求されている・・・なに?
・有効的ででも出来るだけ書く量が少ない詳細設計書ってなんだろう・・・

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■ 調整可能な曜日・時間帯
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・平日19時以降
・土曜日/日曜日 13時から18時
※)その日に応じて調整可能ですので、お気楽にご相談ください。

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■ 購入にあたってのお願い
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ご興味がありましたら、まずは知りたい事、お困り事をメッセージでお問い合わせください。内容に応じて時間、金額をご調整させて頂きます。
その他は以下。
・3日から1週間前後の余裕を持った日時でお申し込みください。
・購入申込時にご希望のお打合せ日時をご指定ください。

自己紹介

個人で副業として行っています。

■経歴の概要

大手SIベンダーで約20年、企画検討から、導入運用まで、数多くの案件の対応経験があります。上流工程から、下流工程まで一通りの経験と実績を積み重ねてきました。アーキテクターとしては、組込みから、クラウドシステムまで知見があり、特にWindowsアーキテクチャを得意としています。

■専門的にアドバイス可能な領域

1)医療ソフトウェア開発について
こ8年ほど、医療機器の開発に多く携わっており、医療機器開発にかかわる、全般的な知識を身につける事が出来ました。医療機器ソフトウェア開発の国際規格(IEC62304)や、ISO14971、IEC62366については専門性をもって対応可能です。
また昨今、IoMT(Internet of Medical Things)の広がりから、セキュリティー意識が高まってきており、厚労省、経産省、総務省が出している医療情報を安全に取り扱うためのガイドライン「3省2ガイドライン」への対応も可能です。

2)プロジェクト管理について
1人月から数百人月、業務系から組込みまで幅広い業務プロジェクト管理経験があります。協力会社への作業委託(一括発注)を複数社並行で行ったケースや、医療機器開発においてオフショア開発 (中国)で400人月規模の開発をマネージメントしました。
お客様への提案・見積、プロジェクト計画、スケジュール管理、進捗管理、協力会社管理についても十分な知見があります。

3)ITシステム開発全般について
開発工程は、企画検討から、導入運用まで幅広い実績をもっています。得意な工程は要件定義工程で、使い勝手の良いシステム設計を行う事を得意としています。標準フレームワークの設計も行っており、アーキテクトとしてシステムのコア部分を設計する事も多く携わっております。その中でもWindowsアーキテクチャを得意としています。

■その他

根底にあるのは、ただただ社会貢献がしたいという願望です。
お願いされた事で、まさに自分ならば貢献出来ると思ってしまった作業は、何が何でもやり遂げたくなる性分です。
まずは、お気楽にご相談頂けますようお願い致します。

得意分野・資格

未記入

職務経歴

マネージャ

SIer企業大手

1997年04月 ~ 2021年07月

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