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SMS送信サービス15選を比較!機能・特徴・料金と選定ポイント

2021年10月02日

SMS送信サービス認証
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サービスの利用開始時やパスワードを忘れたとき、SMS送信サービスを使ったSMS認証を利用したことがある人は多いでしょう。企業から個人ユーザーにメッセージを送る際には、従来はEメールや携帯電話のキャリアメールが利用されてきました。しかし、メールマガジンや大量の迷惑メールなどの影響で、重要な連絡がユーザーに届かない・開封されないといった状況になっています。そこで、重要性・即時性の高い内容ではSMSの利用が広がっています。
この記事では、SMS送信サービスの特徴や機能、おすすめのSMS送信サービス、比較する際のポイントを整理し、ご紹介します。

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SMS送信サービスとは

SMS送信サービスとは、SMS(ショートメッセージサービス)を利用して複数の相手に一斉にメッセージを送ることができるサービスのことです。
SMS(ショートメッセージサービス)は、もともとは携帯電話同士で電話番号を宛先にして短い文章をやり取りするものです。全角70文字~670文字まで送受信することが可能で(機種やアプリなどによって異なる場合がある)、メールアドレスは不要で電話番号さえ知っていればメッセージを送信できます
SMS送信サービスは、この機能を利用して、企業から個人あてにショートメッセージを送ることができます。

SMSは到達率が高い

SMSの特徴として、Eメールや携帯電話のキャリアメールに比べて、到達率や開封率が高いという点があります。
SMSは携帯電話番号に紐付くため、現在のようにキャリアを変えても電話番号を変えないのが一般的になったことで、メッセージが届かなくなるケースが大きく減少しました。また、スマートフォン、ガラケーどちらに対しても送信することができます。
キャリアメールやEメールは、他のメールに紛れてしまったり、迷惑メールフィルタによって到達しないケースが有りますがSMSはそうしたことがなく、初期設定で通知がONになっているため、開封されやすくなっています。

SMS送信サービスの用途の例

SMS送信サービスは、 送信できる情報量が限られますが、到達率が高く、電話よりも人的コストをかけずに情報を伝えることができる特長があります。ユーザー側にとっても、後から内容を再確認できるというメリットもあります。

そのため主にBtoCサービスにおいて、重要で即時性の必要な連絡などに多く利用されています。

SMS認証(本人認証)

決済アプリや金銭のやり取りが発生するWEBサービスの利用などにおいては、登録時の本人認証としてSMS認証が多く利用されています。
アカウント登録時に入力した電話番号のSMS宛てに認証コードや認証URLを送信し、そのコードを画面に入力するまたはURLにアクセスすることで認証が成功する仕組みになっています。これにより、入力した携帯電話番号が本人のものであるという確認ができ、なりすましや乗っ取りを防ぐことができます。

SMS認証は、自社システムとSMS送信サービスの間でリアルタイムのシステム連携が不可欠なので、API連携が必須となります。SMS送信サービスの多くがAPI連携機能を備えていますが、自社システムと実際に連携可能であるかは詳細の確認が必要です。

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確実性の必要な連絡手段

緊急時の一斉連絡や届かない場合にユーザーに不利益が出る内容の連絡、通常のメールに返信がない場合など、確実に開封される必要のある連絡手段としてSMSが利用されます。
修理や配送といった訪問サービスなどは、作業員の手配が前日に確定するケースが多く、SMSで訪問日時を連絡することで、直前でも確実に伝えることができます。また保険の更新期日の連絡など、受け取る側にとって重要度の高い連絡にも利用されます。

メールアドレスが不明の際の連絡手段

SMSの特徴として携帯電話の番号で送信できるため、メールアドレスがわからない場合の連絡手段として利用できます。
例えば、電話で予約や注文を受けた際の内容確認など、メールアドレスを改めて取得する必要がなく、電話番号でメッセージを送ることができます。

直収と非直収の違い

SMS送信サービスには、直収と非直収という2種類の送信サービスがあります。直収の送信サービスとは、国内携帯キャリアと直接接続したサービスのことを指します。直収では、国内携帯キャリアが正規ルートと定める国内回線からSMSを送信するため、携帯キャリアによってSMSがブロックされる可能性が低くなります。料金は非直収に比べて高くなります。
非直収は、国際回線からSMSを送信するサービスとなります。国内キャリアが正規ルートとして定めていない回線からの送信となるため、国内キャリアにブロックされてユーザに届かないことが一定の割合で生じることとなります。

SMS送信サービス15選

おすすめの13のSMS送信サービスについて、費用や特徴をご紹介します。

アクリート

アクリート_株式会社アクリート

【提供会社名】株式会社アクリート
【費用】初期費用:0円、月額基本料金:お問い合わせ
【特徴】アクリートは国内最大規模のSMS配信プラットフォームです。直収のため、高い到達率を実現しています。直感的に操作できるWEB管理画面を提供しています。15年以上のSMS事業のノウハウが蓄積されています。ISMS(ISO27001)の認証を取得済みの信頼性の高いサービスを提供しています。API連携、IVR連携、双方向SMSの機能を有しています。

アクリートをチェック

QEEE編集部にて作成したアクリートのオリジナル資料です。 アクリートとは、SMS配信事業のパイオニアで、企業向けSMS配信サービスを提供しています。 SMS配信市場でシェアナンバーワン(*1)を誇り、SMS配信における速さや到達率など厳しい世界基準に応えるグローバルな...

SMS HaNa

SMS HaNa_日本テレネット株式会社

【提供会社名】日本テレネット株式会社

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円、配信単位:8円~/通

【特徴】SMS HaNaは、WEB管理画面での配信とAPI連携による配信の2種類のタイプが用意されています。短縮URLは業界最短の20文字となっています。直収のため、高い到達率を実現しています。 24時間365日の有人監視を備え、IVR連携も可能です。

SMS HaNaをチェック

SMS HaNaは、3キャリア直収接続で99%以上の高い到達率を実現しながら、シンプルに利用できるSMS配信サービスです。 長文SMSやメッセージ内の差し込み印字、短縮URLなどにも対応しています。 また、「Web-API」で既存システムとの連携も可能。カンタンに今のシ...

空電プッシュ

空電プッシュ_NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社

【提供会社名】NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
【費用】お問い合わせ
【特徴】空電プッシュはSMS送信サービス市場で5年連続シェア1位を誇っています。直収のため、高い到達率を実現しています。24時間365日の有人監視および有人受付を備えており、深夜の問い合わせにも迅速に対応可能です。API連携、IVR連携、双方向SMSの機能を有しています。

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メディア SMS

メディア SMS_株式会社メディア4u

【提供会社名】株式会社メディア4u

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円、配信単位:お問い合わせ

【特徴】2,500社以上の導入実績があります。国内全キャリアへの長文SMS送信に対応しています。直収のため、高い到達率を実現しています。API連携、IVR連携、双方向SMSの機能を有しています。

Cuenote SMS

CuenoteSMS_ユミルリンク株式会社

【提供会社名】ユミルリンク株式会社

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円~、配信単位:〜12円/通

【特徴】1,800社以上の導入実績があります。直収のため、高い到達率を実現しています。API連携機能を備えており、オプションでIVR連携機能も利用することができます。管理画面はSSL対応であり、IPアドレス単位でのアクセス制限も可能です。

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Cuenoteは大手企業を含む1800以上の導入実績があり、セキュリティ対策も万全。キャリア直収で圧倒的な到達率を誇ります。API・IVR連携・双方向SMS・長文配信にも対応。

fonfunSMS

fonfunSMS_株式会社FunFusion

【提供会社名】株式会社FunFusion

【費用】ベーシックプラン初期費用:30,000円、月額費用:5,000円、配信費用15円

【特徴】fonfunSMSは、導入実績800社から採用されているSMS配信サービスです。サポートが充実していることが特徴で、専任担当者による導入から運用開始後のサポートを受けることができます。
SMSの代行配信オプションもあるため、社内の業務負担を減らしたい方にもおすすめのサービスです。

fonfunSMSをチェック

fonfunSMSは パソコンからSMS(ショートメール)を送信できるサービスです。 (1)ご契約のお客さまとの接触回数は6000回以上 ご契約のお客さまへの定期サポート(訪問、Web)により fonfunSMS導入後の活用方法確認、ご提案をしています。 ...

SMSLINK

SMSLINK_株式会社ネクスウェイ

【提供会社名】株式会社ネクスウェイ

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円~、配信単位:8円~/通

【特徴】SMSLINKは、直収のSMS送信サービスで、Fintech業界での認証サービスにおいて500社以上への導入実績があります。24時間365日のサポート体制を備えています。WebタイプとAPIタイプの2種類のタイプが用意され、複数の開発言語が準備されており、短期間で開発しやすいAPIサービスが提供されています。

SMSLINKをチェック

SMSLINKは、3ステップで簡単にSMS送信と管理を実現する、業界最安値クラスのSMS送信サービスです。「宛先リストのアップロード」「メッセージの作成」「送信日時の設定」の3ステップでSMSを簡単に送信可能。連絡業務を効率化させる、一斉送信や予約送信といった機能も充実して...

絶対リーチ!®(旧:AIX Message SMS)

絶対リーチ!_AI CROSS株式会社

【提供会社名】AI CROSS株式会社

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円~、配信単位:12円/通

【特徴】国内全キャリア対応の双方向SMS機能を有しており、特許を取得しています。HTTPS、SFTP、SMPPの3つのAPI連携機能を備えています。オプションでIVR連携機能も利用することができます。キャンペーンやアンケート、投票などの機能もあります。

KYUSMS

KYUSMS_株式会社KYUBEE JAPAN

【提供会社名】株式会社KYUBEE JAPAN

【費用】お問い合わせ

【特徴】2,250社以上の導入実績があります。API連携、IVR連携、双方向SMSの機能を有しています。国内全キャリアに対応しており、長文SMSも送信可能です。管理画面からユーザの反応率を測定することができます。

KDDI Message Cast

KDDI Message Cast_KDDI株式会社

【提供会社名】KDDI株式会社

【費用】お問い合わせ

【特徴】KDDI Message Castは、携帯キャリアKDDIが提供している法人向けサービスで、au以外のユーザーにもメッセージ送信可能です。配信ポータルタイプとAPI連携タイプが用意されています。画像、ビデオなどのリッチコンテンツの配信や双方向コミュニケーションが可能である「+メッセージ」の機能を備えています。スタンプや位置情報の送信もできます。

SMS DIRECT

SMS DIRECT_株式会社ガイアコミュニケーションズ

【提供会社名】株式会社ガイアコミュニケーションズ

【費用】お問い合わせ

【特徴】国内全キャリアに対応しています。海外の携帯電話にも送信可能であり、200ヵ国以上に対応しています。API連携、IVR連携の機能を有しています。送信元表示名を指定することができます。

WEBCAS SMS 

WEBCAS SMS _株式会社エイジア

【提供会社名】株式会社エイジア

【費用】お問い合わせ

【特徴】手軽に活用できるASP型、カスタマイズにも対応できるSaaS型、パッケージ導入型という3種類の提供形式が用意されています。7,000社以上の導入実績があります。24時間365日の監視体制を備えています。

EZ sms

EZ sms_株式会社Xoxzo

【提供会社名】株式会社Xoxzo

【費用】初期費用:0円、月額基本料金:0円、配信単位:1ポイント/通(ポイント購入制度)

【特徴】国内全キャリアに対応しています。海外の携帯電話にも送信可能であり、170ヵ国以上に対応しています。無料登録後に即時にWEBブラウザからSMSの配信機能を利用することができます。

SMS配信サービス

SMS配信サービス_CM.com Japan株式会社

【提供会社名】CM.com Japan株式会社
【費用】1通あたりの従量制、8.19円/1通(日本国内)
【特徴】SMS配信サービスでは、普段使っているGmailやOutlookなどのメールソフトからの配信ができるので、特別なシステム導入は必要ありません。また、1通から100万通までの一斉配信が可能です。ITに詳しくない場合でも、ログインから5分程度でSMSを配信することができます。日本だけでなく、世界199カ国にSMS配信ができるのも特徴です。送信だけでなく、受信もできる双方向のSMS配信もできるので、顧客とのコミュニケーションも深まります。

SMS配信サービスをチェック

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eltexSMS

eltexSMS_株式会社エルテックス

【提供会社名】株式会社エルテックス
【費用】お問い合わせください。無料トライアルあり。
【特徴】クラウド型サービスで、簡単にショートメール送信が行えます。普段使っているKDDI、ソフトバンクなどのキャリアから送信可能で他のアプリを入れる手間もなく簡単にサービスを利用することができます。また設備・ネットワーク・システムに万全なセキュリティ対策が行われているため安心して利用できるのも特徴です。
また初期導入サポートや運用開始後のサポートなど手厚いサポートで初めての方でも安心して導入が行えます。

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ユーザーアクションの収集まで可能なショートメッセージ送信サービス 『eltexSMS(エルテックス ショートメッセージサービス)』は、個別・ 一括送信のほか、API連携、IVR連携の可能なショートメッセージ送信サービスです。 「コールセンターで電話を受けきれない」...

SMS送信サービスの機能

SMSサービスの主な4つの機能をご紹介します。

一斉配信

SMS送信サービスでは、SMSを一斉送信する機能があります。送信先の電話番号をExcelやCSVファイル、もしくは専用の管理画面で一覧化し、それを送信サービスに取り込むことで、一斉に多くの宛先に対してSMSを送信することができます。

送信先を一つずつ設定する必要なく送信できるため、法人がSMSを送信するにあたり効率的な機能となります。

IVR連携

IVRとは、電話での自動音声応答システムのことを指します。SMS送信サービスでのIVR連携機能とは、電話があった際にかけてきた電話番号を取得し、その電話番号に対してSMSでメッセージを送ることができる機能です。

ユーザーが、テレビや雑誌、広告などで製品やサービスに興味を持ち電話をかけると、WEBサイトのURLがSMSで送信されてくることで詳細な情報にアクセスできるといった利用例があります。

API連携

API連携機能とは、顧客情報を保持するシステムとSMS送信サービスを連携することで、SMSの自動送信を可能にしたり、頻度の高い送信を効率化することができる機能です。

SMSを利用して本人認証(SMS認証)する際には瞬時にSMSを送信する必要があるため、API連携機能を利用する必要があります。

双方向のコミュニケーション

法人からユーザへのSMSの送信のみでなく、ユーザからのSMSに対してSMSで応答する双方向のコミュニケーションも可能です。管理画面にてあらかじめ双方向のシナリオを作成しておくことで、手間をかけずにユーザとコミュニケーションを取ることができます。

SMS送信サービスの選び方

どのSMS送信サービスを利用するかを検討する際に、比較すべき主なポイントを6つご紹介します。

初期費用

SMS送信サービスの多くはクラウドサービスであり、サーバの導入や開発は必要なく、初期費用は無料であるケースが多くなっています。サービスによっては、機能の一部がオプションとなっており、費用が掛かることがあるので、注意が必要です。

料金、料金プラン

SMS送信サービスの料金プランは、1通あたりの費用が設定されている従量課金や月額料金などがあります。

基本的に、直収か非直収かによって相場が異なり、直収は非直収よりも費用が高い傾向にあります。

ほかにも、次のようなことを想定して、料金を比較しましょう。

利用頻度、送信数

自社でSMS送信サービスの利用目的から、 送信通数(どのくらいの人数にどのくらいの頻度で送信することになるのか)を想定します。利用頻度が高いにもかかわらず下位のプランを契約していると、制限などで効果的に利用できない可能性があります。

費用対効果

例えば、直収は国内ユーザにほぼ確実に届くというメリットがある代わり、料金は高めです。想定する送信先や用途によって、費用対効果を考える必要があります。

また、紙のDMやメール配信など、ほかの手段と比較したSMS送信サービスの費用対効果も検討します。SMS送信は紙のDMよりも安く、メール配信より高い傾向にあります。SMS送信が必要か、適している用途であるかも踏まえて判断すると良いでしょう。

送信可能な文字数

SMSは通常、70文字の文字数制限があります。ただし、長文に対応している場合は660文字程度まで送信可能になります。必要に応じて選択しましょう。

送信元の表示

企業として送る場合には、送信元として自社名を表示できたほうが、ユーザーにとって親切です。サービスによっては、仕様上、送信元を意図したものに設定できない場合があります。

セキュリティ

SMS送信は顧客の個人情報を参照するだけでなく、緊急時や重要な連絡に使用されるので、セキュリティ対策についてきちんと確認しましょう。

キャリア自動判別機能、他人接続判定機能

メッセージの到達率を高めるため、また、意図しない宛先に送信しないようキャリア自動判別や他人接続判定の機能について確認しておきます。またキャリアによるフィルタリングで到達しない割合が多くないか確認しましょう。

管理画面などの操作性

SMS送信の運用にあたり、管理画面などの操作性は重要になります。操作しやすいか、わかりやすいかを事前にチェックすることをおすすめします。

まとめ

SMS送信サービスを使うことで、一斉送信やIVR連携による自動応答、API連携による本人認証などが可能になります。SMS送信サービスを比較する際にチェックすべきポイントを理解し、各サービスの費用や機能の違いを把握した上で導入を検討されることをおすすめします。

この記事を書いた人

QEEE編集部

QEEEは、INTLOOP株式会社が運営するビジネスの総合ポータルサイトです。 多様なコンサルティング実績をもつINTLOOPのノウハウを生かし、あらゆる経営課題・ビジネスの悩みを解決するサービスを提供しています。 QEEEマガジンでは、マーケター・人事・エンジニア・営業などの各職種に向けて、SaaS比較やビジネスコラムなどのコンテンツを各領域のスペシャリストが発信しています。

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