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【電子契約サービス比較22選】電子契約システムの機能・特徴・料金

2021年09月14日

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電子契約は契約をWeb上でペーパーレスで完結するものですが、歴史は意外と古く、2001年頃から「電子署名法」や「電子帳簿保存法」などの法律の整備が進められていました。2020年になって、新型コロナウイルス対策でビジネスにおいて対面で契約書を交わすことが難しくなり、急速に普及が進みました。

電子契約のメリットは他にもあり、紙ベースの契約で必要な印紙代や契約書の印刷、郵送、保管にかかる コストの削減のほか、コンプライアンス強化なども上げられます。この記事では、電子契約のメリットや機能、おすすめの電子契約サービスの紹介、比較ポイントを解説します。

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電子契約とは

電子契約とは、Web上で電子ファイルを交換して契約内容を確認し、電子署名によって契約を締結することです。契約書は、企業のサーバーやクラウド上に電子データとして保管できるため、手続きのペーパレス化だけでなく、契約書の検索・確認が容易になります。

2001年ごろはICカードなどが必要でしたが、現在では署名鍵の準備や電子証明書の発行手続きといった事前準備も必要ないクラウド型の電子契約が普及しています。

電子契約の法的効力

電子契約の前に、契約そのものは口頭での約束でも成立します。契約書は、内容を明文化しておくことで「言った、言わない」を避け細部の認識の齟齬をなくすために書面として残すものです。サインや押印は、その書面の内容に合意した人が本人かどうかを示すものとなります。

電子契約サービスでは、電子ファイルなどで内容を明文化して記録し、契約に合意した人が当人であることの確認を可能にしています。具体的な技術や方法はサービスによって異なり、例えばクラウドサインでは次のような方法となっています。

クラウドサインで合意締結されたすべての書類には、クラウドサインのみが発行可能な電子署名が付与されます。電子署名の仕組みには、公開鍵暗号方式に基づくデジタル署名を採用しています。


また、合意締結時に、弁護士ドットコム株式会社名義で書類の概要や合意締結の日時などが記載された「合意締結証明書」が発行されます。同証明書を確認することで、送信者及び受信者が合意した日時(分単位)、送信者及び受信者のメールアドレスを簡単に確認することができます。

法律ガイド - クラウド契約 CloudSign(クラウドサイン)

紙の契約書と電子契約の違い

電子契約は、契約書の電子データを双方が確認し、電子署名と、場合によってはタイムスタンプを付与すれば契約が完了します。契約書はメールやクラウドサービスでやり取りが可能です。

紙ベースの契約では、契約書の印刷や製本、先方への郵送、返送、契約書のファイリングという作業が必要です。契約書の控えも作成する必要があり、受け取り側としても 一部返送する必要があります。電子契約ではそれらの作業は必要ありません。

また紙ベースでは契約締結後にファイリングしなければなりませんでしたが、電子契約ではサーバー等にアップロードして保管するだけです。

タイムスタンプ とは

タイムスタンプとは、電子契約の信頼性を証明するための技術です。特定の時刻に電子データが作成されて存在していたことや、それ以降に改ざんされていないことを証明することができます。

長期保存が必要な契約書にはタイムスタンプがあると改竄されていない証明となり、契約書の完全性が補強されます。

電子署名と電子署名法

電子署名には、電子ファイル上にある情報について本人が作成したことや、改ざんされていないことを証明する役割があります。

電子署名の法的証拠力や有効性は、2001年に電子署名法が施行されたことにより認められました。また、電子署名法には、電子署名に法的有効性が認められるために必要な具体的水準が定められています。

電子契約のメリット

電子契約を導入すると、印紙代や保管コストといった費用の削減ができるだけでなく、セキュリティ面での強化や業務効率化といった複合的な効果も期待できます。これらの電子契約導入により得られるメリットを大きく3つに分類して、それぞれのメリットについて概要やポイントをまとめます。

コスト削減

電子契約導入のメリットとしてまず挙げられるのが、様々なコスト削減効果です。中でも印紙税の削減、印刷代や用紙代、保管費用の削減効果が挙げられます。

印紙代の削減

通常、消費貸借や請負などの契約書には印紙税が課税されますが、電子契約書は課税の対象外です。

印紙税の課税は契約書現物の交付に対してなされます。電子契約においては現物が交付されないため課税対象とならないとされ、税務当局の見解や国会答弁においても裏付けられています。

(原文のまま引用)

「~文書課税である印紙税においては、電磁的記録により作成されたものについて課税されないこととなるのは御指摘のとおりである。」

引用:参議院HP「質問主意書」

印刷費用や用紙代、保管費用の削減

電子契約の導入によって契約締結時に紙ベースでやり取りをする必要がなくなりますので、印紙税だけでなく印刷費用や郵送費用、そして用紙代そのものの削減にもつながります。保管する場所や管理も必要無くなり、保管に関係する費用の削減やオフィス空間の有効活用にもつながるのです。

セキュリティの強化

電子契約の導入はセキュリティの強化にもつながります。紙の契約書の場合、キャビネットや保管庫等への管理が必要です。施錠漏れや紛失による情報漏洩のリスクは常に付きまといます。取り出しの度に取り出し人や取り出し時刻の記録をするのでは管理が煩雑になり、徹底が困難にもなりかねません。

その点電子契約書であればサーバー等にデータで保管でき、暗号化やパスワードによる認証、アクセス権限の管理などによってセキュリティを強化できます。

業務効率化

電子契約では、従来の契約時に必要だった印刷や製本などの多くの工程を省くことができ、さらにオンライン上での締結・管理が可能になります。

また、データ管理をすることにより検索性も増し、必要な契約書を迅速に取り出すことができるなど業務効率化につながります。全体の業務スピードが向上すれば、人件費の削減効果も期待できます。

電子契約のデメリット

契約締結のコスト削減や迅速化に有用な電子契約ですが、注意すべき点やデメリットもあります。

取引先で対応できるか確認が必要

電子契約の導入には取引先の協力が必要です。でも電取引先が電子契約に対応可能か否かを確認し、フローなどを理解してもらうておく必要があります。

最近では電子契約への認知が進み、対応可能な企業が増加しています。

法的に電子化対応不可の契約がある

定期借地契約など電子化対応が法的に認められていない契約もあります。自社で電子契約不可の契約を締結する可能性があるか、ある場合の対応方法の確認も必要です。


電子契約サービスの機能

電子契約サービスのさまざまな機能について、具体的に解説します。

契約書の作成

電子契約サービスでは分野別に様々なテンプレートが用意されており、一から契約書を作成する手間を省くことが可能です。

法的に有効な形式の契約書テンプレートを利用することができるため、法務知識に明るくない担当者であっても契約書の作成をすることが可能です。

ワークフロー機能

契約書作成に関する起案から作成、承認までのワークフロー管理も、電子契約サービスが持つ機能の一つです。事前に設定されている承認フローに基づいて申請・承認をしていくことで抜け漏れなく行うことができます。紙原本では複数人の関係者に順次の回覧が必要ですが、同時の申請や承認も可能になり、期限内の対応も促進できます。

ワークフローは可視化することで管理が容易になり、より少ない手間や人数で管理することが可能になります。

押印

電子契約サービスには、電子データ上で契約書への電子署名だけでなく、電子印の押印も可能です。

電子印は、電子署名とは異なり、その種類によって法的効力に差があるので注意が必要です。印影をPDF化しただけのものは本人性が証明できず電子署名法の要件を満たしません。法的に有効な電子印鑑は識別情報が必要です。


契約書の保管、一元管理

電子契約サービスではシステム上で契約書の原本を保管できます。また、契約文書やその周辺情報も併せて一元管理することが可能であり、業務における透明性の向上や適切な案件管理、管理リスクや手間の削減につながります。

法律に沿って電子契約を運用できる

電子契約に関する法律は電子署名法や印紙税法だけでなく、電子帳簿保存法やIT書面一括法など多数存在します。電子契約を利用するにあたってはどの法令も重要であり、それぞれの法律に沿った運用が必要とされます。

電子契約サービスでは、法律上求められる検索機能や見読性などに沿って設計されており、法律に沿った電子契約の運用を手助けする機能もあります。

電子契約サービスを比較

おすすめの電子契約サービスについて、費用や特徴を比較、紹介します。

契約マネジメントシステム「ホームズクラウド」

契約マネジメントシステム「ホームズクラウド」

【提供会社名】株式会社Holmes

【費用】初期費用0円、月額料金10万円~

【無料トライアル】 なし

【特徴】

契約マネジメントシステム「ホームズクラウド」はクラウド対型の契約マネジメントシステムで、適切なテンプレートを選択するだけで容易に契約書を作成することができます。契約前から契約終了後にかけて書類と関連情報が紐づけられた形で一元管理されているため、資料を探す時間を削減することが可能です。

契約マネジメントシステム「ホームズクラウド」をチェック

Holmesは「世の中から紛争裁判をなくす」という志のもと、「権利の実現」と「義務の履行」が自然となされる社会の実現を目指しています。契約プロセス構築と契約の一元管理を実現する、クラウド型契約マネジメントシステム「ホームズクラウド」を通して、企業の契約業務の効率化と生産性向...

リーテックスデジタル契約®

リーテックスデジタル契約®_リーテックス株式会社

【提供会社名】リーテックス株式会社

【費用】
初期費用0円、月額費用0円~

【無料トライアル】無料プランあり

【特徴】

リーテックスデジタル契約®は、法学者と大手弁護士事務所が監修した電子契約サービスです。変十な本人確認や不正ログイン防止、タイムスタンプ電子署名付与、記録事項証明書の発行など、何重にものシステムにより、万が一裁判になっても高い「証拠力」を確保することができます。

電子契約サービス「Signing」

電子契約サービス「Signing」_株式会社ネオキャリア

【提供会社名】 株式会社ネオキャリア

【費用】

通常プラン:8,000円/月、書類送信費用200円/件数、初期費用50,000円
Proプラン: 書類送信費用200円/件数、 その他お問い合わせ

【無料トライアル】限定50社!2021年3月末まで、初期費用、月額費用、送信料を全て無料で提供!

【特徴】

電子契約サービス「Signing」は、契約書のアップロードから契約締結までオンラインで完結することができる電子契約サービスです。電子署名や認定タイムスタンプ、安全性の高いAWSサーバーへの自動バックアップ、通信の暗号化など、高度なセキュリティを備えています。
また設計フェーズから導入、運用までサポートしており、各企業に適した運用体制を築くことができます。

【2021年3月末まで無料キャンペーン中】電子契約サービス「Signing」をチェック

【2021年3月末まで無料キャンペーン中】 1.簡単導入が可能で、すぐに契約業務のペーパーレス化を実現 2.書面での契約業務で課題となる在宅で対応不可、不要なコストを解消 3.電子帳簿保存法に則ったデータ保存が可能

CloudSign(クラウドサイン)

CloudSign(クラウドサイン)

【提供会社名】弁護士ドットコム株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金10,000円(税込11,000円)~

【無料トライアル】あり

【特徴】

CloudSignは契約手続きをクラウド上で完結できるサービスです。受け取り側はCloudSignのアカウントを持っていなくても契約締結でき、電子契約利用企業の8割がクラウドサインを利用しています。契約書名や企業名、日付など様々な条件で契約書の検索ができ、Slackやkintoneなどと言った外部サービスとの連携も可能です。

DocuSign

DocuSign_DocuSign Inc.

【提供会社名】DocuSign株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金10ドル~

【無料トライアル】 あり (30日間)

【特徴】

DocuSignは世界188か国、43言語の署名に対応した電子契約サービスです。WordやPDFなど一般的な形式の文書をアップロードすることが可能であり、API連携も柔軟で数百もの他サービスとの連携が取れます。

NINJA SIGN

NINJA SIGN

【提供会社名】株式会社サイトビジット

【費用】初期費用0円、月額料金4,980円(税込 ¥5,478)/1アカウントほか

【無料トライアル】あり

【特徴】

NINJA SIGNは定額・電子契約締結数無制限のワンストップ契約サービスです。契約書作成ではひな形登録、修正履歴の保持もできます。紙の契約書も一括管理でき、外部との契約締結だけでなく稟議など内部申請のワークフローにも利用できます。

BtoBプラットフォーム 契約書

BtoBプラットフォーム 契約書_株式会社インフォマート

【提供会社名】株式会社インフォマート

【費用】初期費用0円、月額料金10,000円~

【無料トライアル】 なし (契約件数等に制限のあるフリープラン有)

【特徴】

BtoBプラットフォーム契約書は、見積から請求までの一連の商取引で発生する書類や帳票類を全てを電子データ化して一元管理することが可能です。30万社以上が既に同サービスを利用している実績があり、取引先は無料で利用できるため導入がスムーズに進みます。

Adobe Sign

Adobe Sign_アドビ株式会社

【提供会社名】アドビ株式会社

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】 あり (14日間)

【特徴】

Adobe Signは数回のクリックで電子サイン用文書の作成から送付までを完了できるサービスです。一連の処理手順は自動的に記録されて一元管理できるため、必要な情報をすぐに取り出せるうえに漏れの無い契約管理ができます。

クラウドスタンプ

クラウドスタンプ _株式会社E-STAMP

【提供会社名】株式会社E-STAMP

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】 なし

【特徴】

クラウドスタンプには、契約締結機能や契約書名で契約書を検索できる機能などに加えて、書類やテンプレートを一覧で管理できる機能が備わっています。また、基本のメール認証に加えてアクセスコード認証(任意の英数字の組み合わせ)を利用することも可能です。

イースタンプ

イースタンプ _株式会社E-STAMP

【提供会社名】株式会社E-STAMP

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】お問い合わせ

【特徴】

イースタンプには、スマホやタブレット等で手書きサインを押印の代わりにして契約締結できる機能があります。また、実印と認印両方での契約締結に対応しているおり、過去の紙契約書もクラウド上で一元管理することも可能です。

Meeepa

Meeepa _TDCソフト株式会社

【提供会社名】TDCソフト株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金0円(発注機能利用時には月額12,800円~)

【無料トライアル】 あり (31日間)

【特徴】

Meeepaには、企業情報を後悔して新しいビジネスパートナーと取引が可能になるフレンド機能があります。また、自会社の技術者のスキル管理ができ、希望するスキルを持った技術者を探すことも比較的容易に可能です。

CONTRACTHUB@absonne

CONTRACTHUB@absonne_日鉄ソリューションズ株式会社

【提供会社名】日鉄ソリューションズ株式会社

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】お問い合わせ

【特徴】

CONTRACTHUB@absonneは、発注業務の自動化や申請・発注などの部門別権限設定などをオーダーメイドでカスタマイズできる電子契約サービスです。これまでの利用実績によるノウハウの蓄積から、電子契約導入企業に対する法令対応や取引先への説明会などに関するコンサルティングも行ってくれます。

クラウドコントラクト

クラウドコントラクト

【提供会社名】クラウドコントラクト株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金¥3,980〜

【無料トライアル】 あり (2週間)

【特徴】

クラウドコントラクトは、契約書類や取引履歴をブロックチェーン上で保管するため、事実上改ざんが不可能です。Web上で契約締結を行い書類の保管もクラウド上で行うため手続きが迅速化し、人件費や管理費の削減も期待できます。

GMOagree

GMOagree

【提供会社名】GMOクラウド株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金9,680円(税込)~

【無料トライアル】 あり

【特徴】

GMOの電子契約サービスAgreeは契約手続きがオンラインで完結し、最短数分から契約が可能です。また、契約金額の範囲指定や基本的な契約情報などによる検索機能や、文書をフォルダごとに整理して格納できる管理機能もあります。

DigitalStorage

DigitalStorage _株式会社デジタルストレージ

【提供会社名】株式会社デジタルストレージ

【費用】初期費用0円~月額料金0円~

【無料トライアル】 なし

【特徴】

DigitalStorageのラクラク電子契約は、契約書の作成から署名まで3ステップで完了可能です。サーバー上で保管された契約書ファイルを契約日付や契約相手先などといった条件で検索でき、税務調査や会計監査への対応も迅速に行うことができます。

かんたん電子契約

かんたん電子契約 _セイコーソリューションズ株式会社

【提供会社名】セイコーソリューションズ株式会社

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】お問い合わせ

【特徴】

かんたん電子契約であれば、Webブラウザを利用した契約書のやり取りによるコスト削減や手続き迅速化はもちろん、契約関係文書の配布自動化ツールも用意されています。また、作成済み契約書はPDFを開くだけで証明書情報を確認可能です。

WAN-Sign

WAN-Sign

【提供会社名】株式会社ワンビシアーカイブス

【費用】初期費用0円、月額料金0円~

【無料トライアル】なし

【特徴】

WAN-Signには、テンプレート文書に登録済みの契約書へ住所氏名などの個別文書を一括差し込み、送信することが可能です。また、契約締結に必要な社内承認フローと合わせて契約締結署名者の順番を設定するなどの機能も備わっています。

CECTRUST

CECTRUST _株式会社コンストラクション・イーシー・ドットコム

【提供会社名】株式会社コンストラクション・イーシー・ドットコム

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】お問い合わせ

【特徴】

CECTRUSTは現状の契約書式を活かして運用でき、導入にあたってシステム開発費がかかることもありません。また、現行の社内システムとの連携ツールも提供しているため、スムーズな電子契約の導入が期待できます。

SignUpOne

SignUpOne _SB C&S株式会社

【提供会社名】SB C&S株式会社

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】お問い合わせ

【特徴】

SignUpOneはセキュリティ強化のため、一度発行された電子証明書とPINコードが署名完了後にサーバーから即座に削除されるワンタイム証明書技術を採用しています。また、ユーザー企業と取引先企業が利用できる無料ヘルプデスクも完備しています。

Zoho Sign

Zoho Sign

【提供会社名】ゾーホージャパン株式会社

【費用】初期費用0円、月額料金0円~

【無料トライアル】 あり (14日間)

【特徴】

Zoho Signは軍用レベルの高い暗号化技術を利用したセキュリティを保証しています。自分でドキュメントにデジタル証明をし、署名済みのコピーを他の人がメール送信したり、その場で署名したりと署名が容易なのが特徴です。

DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)

DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)	_大興電子通信株式会社

【提供会社名】大興電子通信株式会社

【費用】お問い合わせ

【無料トライアル】 お問い合わせ

【特徴】
DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)は 電子契約の運営に必要なサービス を一括で提供するサービスです。
電子契約サービスの導入から運用支援、アフターサポートまで対応しています。電子契約に精通した専門スタッフが業務内容をヒアリングし、企業に最適な電子契約サービスの提案や導入時期などを提案します。電子帳簿保存法や電子署名法はもちろん、法改正へのアドバイスにも対応しています。

DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)をチェック

『DD-CONNECT(ディ・ディ・コネクト)』は、電子契約サービスの導入~稼働後に必要なサービスを一括でご提供させていただくアウトソーシングのサービスです。 ■主なメリット ・契約業務にかかわる費用を大幅に削減 ・ペーパーレス化による在宅勤務の実現 ・各種法令...

電⼦署名サービス CMサイン

電⼦署名サービス CMサイン	CM.com _Japan株式会社

【提供会社名】CM.com Japan株式会社

【費用】お問い合わせ

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【特徴】
電⼦署名サービス CMサインは、国内の法律に準拠した電子契約サービスです。認定スタンプを採用しているため、安心して利用できます。また立会人型の電子署名のため、「誰が」「いつ」「何に」契約したのかをデータとして残すことができます。また自社システムとAPIを使って連携することもできるため、現在社内で使っているシステムがある方でもスムーズに導入可能です。

国内・国際法対応の電⼦署名サービスCMサインをチェック

国内、アメリカ法、ヨーロッパ法に準拠した電子署名サービス 1. 簡単API連携 CMサインのAPIは、シンプルで簡単に連携できます。自社で使っているソフトウェアへの連携はもちろん、他社へ提供しているソフトウェアへ実装して販売(再販)いただくことも可能です。人事や採用...

まとめ

電子契約は、契約手続きのペーパーレス化によるコスト削減や業務効率化、セキュリティの強化など、様々な面でビジネス活動の発展に寄与します。電子契約サービスには多くの種類があるため最適なサービスを選択することで、より効果的にビジネスの発展を図ることができます。

この記事を書いた人

QEEE編集部

QEEEは、INTLOOP株式会社が運営するビジネスの総合ポータルサイトです。 多様なコンサルティング実績をもつINTLOOPのノウハウを生かし、あらゆる経営課題・ビジネスの悩みを解決するサービスを提供しています。 QEEEマガジンでは、マーケター・人事・エンジニア・営業などの各職種に向けて、SaaS比較やビジネスコラムなどのコンテンツを各領域のスペシャリストが発信しています。

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