マーケティング・広報

TikTok広告とは?種類や費用の目安、運用時の注意点まで徹底解説!

2021年11月25日

SNS広告SNSマーケティングTikTok広告

TikTok広告は、通常の投稿と同じような形での広告配信や、ユーザーとの一体感を生み出す工夫を実施しやすいという特徴があります。そのため、広告に対するユーザーの抵抗感を軽減して自社のアプローチができます。広告の種類によっては詳細なターゲティングも設定できるため、10〜20代を中心とした若い世代へのアプローチをする際にオススメです。
この記事では、TikTok広告のメリットや費用相場、運用時の注意点などを解説します。

TikTok広告のメリット

TikTok広告のメリットは以下の3つです。

  • 広告も見てもらいやすい
  • 細かいターゲット設定ができる
  • 手軽に広告作成できる

1.広告も見てもらいやすい

TikTok広告はユーザーに受け入れてもらいやすいです。

通常の広告は、唐突に画面を埋め尽くすタイプも多く、ユーザーにとってスムーズな操作を妨げるものでした。

しかしTikTok広告の場合は、通常の投稿に馴染むインフィード広告やユーザー巻き込み型のチャレンジ広告があります。

インフィード広告例
インフィード広告(引用:DIESELが運用型インフィード広告「Brand Auction」を活用、購買意向のアップリフトが+300%超!
チャレンジ広告例
チャレンジ広告(引用:薬用石けんミューズによる「#手洗いチャレンジ」実施。4ステップで正しい手洗い方法を啓発


そのため、一般的な広告と比較してユーザーが抵抗感を覚えにくく、自社サービスを見てもらえるチャンスが増えるのです。

2.細かいターゲット設定ができる

TikTok広告のひとつである「運用型広告」では、細かくターゲット設定ができます。自社サービスに反応するユーザーを予測して広告配信ができるため、実際の購買にも繋げやすいです。ターゲット設定の詳細は「運用型広告のターゲット設定について」にて解説しております。

3.手軽に広告作成できる

TikTok広告は、広告作成ハードルが低いです。

TikTok広告には「クリエイティブツールキット」が用意されています。キットには、80種類以上のカスタマイズ可能なテンプレートが用意されているため、特別な知識は不要で広告制作ができます。

TikTok広告の課金形態について

TikTok広告には、4つの課金タイプがあります。

課金タイプ 内容
クリック課金型 広告内のCTAがクリックされることで費用が発生
インプレッション課金型 広告表示回数に応じて費用が発生
期間契約型 広告掲載期間に応じて費用が発生
再生課金型 広告が一定時間以上再生されたら費用が発生

クリック課金型

「クリック課金型」では、広告クリック数に応じて費用が発生します。広告の再生数がどれほど多くても、クリックされない限り費用不要であるため高いCVRが期待できます。
ただし、コンバージョンに繋がらないクリックにも費用が発生することが難点です。

インプレッション課金型

「インプレッション課金型」では、広告の表示回数に応じて費用が発生します。表示回数は増えるため、新サービスや期間限定キャンペーンの認知度向上を目的とする場合にオススメです。

ただし、クリックされなくても費用がかかるため、広告クオリティの低さやターゲティングミスが原因で「表示されるだけ」という状態が続くとCVRは下がります。

期間契約型

「期間契約型」では、契約期間の長さに応じて費用が発生します。期間内は必ず広告が掲載される上に費用も変動しないため、高い成果を出すことが可能です。

ただし、どれだけ成果が悪くても一定の費用がかかります。成果があれば費用対効果は高いですが、成果が無ければ「高額な配信費用を支払っただけ」という状態になりかねません。

再生課金型

「再生課金型」では、広告が一定時間以上再生された場合に費用が発生します。広告に興味のないユーザーを事前に省けることが魅力です。

ただし、「広告をすべて見た=成果が発生した」というわけではありません。そのため、本当にコンバージョンに繋がったのかを検証することは難しいです。

TikTok広告の種類と費用の目安について

まずTikTok広告は、以下の2種類に分かれます。

  • 純広告
  • 運用型広告


それぞれの種類や目安を把握して自社に合うもの選ぶことが重要です。

純広告の種類や費用目安について

純広告は、用途や特徴、上述の課金タイプによって以下の3種類に分かれます。それぞれ費用目安も異なるため確認しておきましょう。なお、純広告は出稿後に料金変更ができません。

広告の種類 特徴 課金タイプ 費用目安
起動画面広告 TikTok起動時に表示される。1日に1枠のみ配信可能 インプレッション課金型 広告1,000回表示ごとに770円程度の課金(約500万〜600万円/日)
インフィード広告 投稿欄の「オススメ」に表示される。通常投稿と同じようにリアクションが可能 期間契約型 Brand Premium:42万円/日
OneDayMax:300万円/日
TopView:625万円/日
チャレンジ広告 企業が指定したハッシュタグを使ってユーザーが動画を投稿する 期間契約型 ベーシックハッシュタグチャレンジ:1,000万円
スタンダードチャレンジ:1,500万円
ハッシュタグチャレンジプラス :1,700万円
バトルハッシュタグチャレンジ:2,000万円

起動画面広告

起動画面広告

引用:TikTok広告の動画マーケティング、成功事例を見ながら詳しいコツを解説

「起動画面広告」とは、TikTok起動時に表示される広告のことを指します。広告は5秒前後配信されます。

起動画面はユーザーが必ず目を通す部分です。起動するたびに広告が表示されるため、ユーザーに対して強く印象付けられます。

高い広告効果が期待できますが、その分広告枠の確保は難しく、1日に1社しか配信できません。

費用は「広告1,000回表示ごとに770円程度」という形で決まります。表示回数が増えるほど費用も膨れるため一概には言えませんが、およそ500万〜600万円程度になることが多いです。

ユーザーへの認知度は高まるため、「まずは自社サービスを知ってほしい」という目的でリーチさせることに向いています。

インフィード広告

インフィード広告例

インフィード広告(引用:DIESELが運用型インフィード広告「Brand Auction」を活用、購買意向のアップリフトが+300%超!

「インフィード広告」とは、TikTok内でオススメ投稿として表示される広告のことを指します。15秒前後表示されます。

インフィード広告は、通常の投稿と同じように「いいね」「コメント」が可能です。そのため、ユーザーからの評判をダイレクトに収集できます。

また、通常の投稿と同じ見た目で配信されるため、ユーザーが広告特有の鬱陶しさを感じにくく、自然な投稿として受け入れてもらえます。

インフィード広告のプランは以下3つです。

  • Brand Premium:42万円/日(オススメ投稿の80番目以内に表示)
  • OneDayMax:300万円/日(オススメ投稿の4番目に表示)
  • TopView:625万円/日(オススメ投稿のトップに表示)


起動画面広告と同じく、自社サービスをリーチさせる目的で使いやすいです。

チャレンジ広告

チャレンジ広告例

チャレンジ広告(引用:薬用石けんミューズによる「#手洗いチャレンジ」実施。4ステップで正しい手洗い方法を啓発

「チャレンジ広告」は、タイアップ企業が用意したハッシュタグを活用して、ユーザーに投稿を促す広告のことを指します。

ハッシュタグが付けられた投稿はオススメに優先的に表示されるため、企業の認知度向上が期待できます。

通常の広告とは異なり、ユーザーが自発的に投稿しているため、自然と拡散を狙えるのが魅力です。

企業とユーザーの一体感も生み出せるため、インフィード広告と同じく特有の鬱陶しさを感じにくいと言えます。

チャレンジ広告のプランは以下4つです。

  • ベーシックハッシュタグチャレンジ:1,000万円
  • スタンダードチャレンジ:1,500万円
  • ハッシュタグチャレンジプラス :1,700万円
  • バトルハッシュタグチャレンジ:2,000万円


起動画面広告およびインフィード広告と比較して、ユーザーとの深い関わりを持てるため自社サービスに愛着を沸かせやすく、「エンゲージさせる」という目的に向いています。

運用型広告の費用目安について

運用型広告は、TikTok広告の中で唯一「ブランドオークション」という料金体系を採用しています。広告の成果に応じて、ターゲティング設定・広告内容・予算を変更しつつ運用できます。

広告の種類 特徴 課金タイプ 費用目安
運用型広告「TikTok For Business」(旧称:TikTok Ads) TikTok以外のアプリに広告配信できる。詳細なターゲティングが可能 インプレッション課金型
クリック課金型
再生課金型
100〜1,000円/1,000imp
30〜100円/クリック
5〜60円/再生
運用型広告例

引用:【2021年版】TikTok運用型広告の全てが分かる!TikTok For Businessの始め方・設定方法・クリエイティブの事例・料金を解説

運用型広告は「TikTok For Business」とも呼ばれており、以下のようなTikTok以外のアプリにも広告配信できるプラットフォームです。

  • TopBuzz
  • BuzzVideo
  • Babe
  • VigoVideo


運用型広告は、詳細なターゲティング設定が可能な上に、他の配信方法と比較して費用が安価です。そのため、少額から広告配信をはじめたい企業にオススメです。

運用型広告のプランは以下の3つです。

  • 100〜1,000円/1,000imp(インプレッション課金型)
  • 30〜100円/クリック(クリック課金型)
  • 5〜60円/再生(再生課金型)

運用型広告のターゲット設定について

先述の「運用型広告」では、以下のように配信先のターゲティングを詳細に設定できます。
属性の分類は以下の6つとなります。

  • ユーザー属性
  • 通信環境
  • 興味関心
  • 行動
  • カスタムオーディエンス
  • 類似オーディエンス

ユーザー属性

詳細 (あれば)補足
性別 無制限男性女性
年齢 無制限13〜17歳18〜24歳25〜34歳35〜44歳45〜54歳55歳以上
地域 国や都道府県単位で設定可能
言語 日本語、英語、中国語etc

通信環境

デバイスや通信環境などの情報をもとにターゲティングを行う際の項目です。

詳細 (あれば)補足
OS iOSAndroid
システムバージョン iOS8.0〜12.1以上Android4.0〜9.0以上
デバイスモデル
通信環境 WiFi2G3G4G
キャリア auNTT docomoSoftBank
デバイス価格 配信先の端末価格設定

興味関心

ユーザーが興味・関心のありそうなカテゴリをもとにターゲティングを行う際の項目です。

詳細 (あれば)補足
興味関心カテゴリー 教育、旅行、ペット、ファッション、金融、飲食etc

行動

TikTok内でのユーザー行動をもとにターゲティングを行う際の項目です。

詳細 (あれば)補足
動画インタラクト いいねなどのアクションを行ったユーザーをターゲティング
クリエイターインタラクション 特定のクリエイターをフォローなどしているユーザーをターゲティング

カスタムオーディエンス

独自のリストをもとにターゲティングを行う際の項目です。

詳細 (あれば)補足
カスタマーファイル 自社の顧客データをもとに配信
広告エンゲージメント 広告配信したユーザーが対象。「クリックの有無」などの条件付けをした上でリスト化
アプリイベント アプリでの支払いなど、指定した行動に取り組んだユーザーをリスト化
ウェブサイトの閲覧者

類似オーディエンス

カスタムオーディエンスの情報をもとに、類似ユーザーへの配信を行う設定です。

TikTok広告で成果を出すためのポイント

TikTok広告を配信する際は、「広告出稿→広告制作→広告運用」の各段階ごとで意識すべきポイントがあります。各段階のポイントは以下の通りです。



広告出稿
CVが期待できるターゲットを設定する出稿期限を守るキャンセル不可出稿後に広告の不備修正はできない


  広告制作
縦型クリエイティブで制作する動画冒頭の3秒程度でインパクトを持たせるアップテンポのBGMを設定するユーザーに対してゴールを明確にするインフルエンサーの活用も検討する

広告運用
ABテストを実施して日々改善するピクセルタグを設定してデータを分析する

広告出稿時のポイント

広告出稿時のポイントは以下の4つです。

  1. CVが期待できるターゲットを設定する
  2. 出稿期限を守る
  3. キャンセル不可
  4. 出稿後に広告の不備修正はできない

1.CVが期待できるターゲットを設定する

自社サービスや商品をコンバージョンさせたいターゲットを意識して広告を配信しましょう。

TikTokの運用型広告では、詳細なターゲット設定が可能です。自社サービスや商品のターゲットを意識して、視聴者に刺さる広告を制作できる準備を整えましょう。

ただし、あまりターゲットを細かく絞りすぎると配信量が減ってしまうため要注意です。

2.出稿期限を守る

TikTok広告の出稿期限は厳守しましょう。

TikTok広告では、期限までに制作物を提出する必要があります。もし期限を過ぎてしまっても、依頼時と同様の費用が請求されるため要注意です。

3.キャンセル不可

TikTok広告はキャンセルができません。

申請後に「費用の問題で取り消したい」となっても出稿キャンセルはできないため、TikTok広告を出稿する際は、入念な検討が大切です。

4.出稿後に広告の不備修正はできない

出稿後の広告修正は受け付けられません。

もしも「デザインを変更したい」「内容に重大なミスがあった」という事態でも、そのまま出稿するしかないため要注意です。

仮に広告を途中で取り下げても、満額費用を請求されます。

広告制作時のポイント

広告制作時のポイントは以下の5つです。

  1. 縦型クリエイティブで制作する
  2. 動画冒頭の3秒程度でインパクトを持たせる
  3. アップテンポのBGMを設定する
  4. ユーザーに対してゴールを明確にする
  5. インフルエンサーの活用も検討する

1.縦型クリエイティブで制作する

TikTok広告は、縦型クリエイティブ(9:16)での制作が推奨されています。

横型クリエイティブでも制作可能です。しかし、縦型よりも画面が小さく見づらいため、広告認知効果や自社の定めるCVがあまり望めません。

TikTokの調査によると、縦型・横型で成果に以下の違いがありました。


縦型クリエイティブ 横型クリエイティブ
広告認知率 +63% +18%
購入や利用意向を示す割合 +34% +13%

※いずれも「広告非接触者」に対する数値です。
※参考:TikTok For Business

2.動画冒頭の3秒程度でインパクトを持たせる

広告配信開始数秒で、視聴者の興味を釘付けにすることを意識しましょう。

広告は最初の3秒程度の印象で、最後まで視聴されるかが決まります。そのため、以下のような工夫で最初の興味を惹きつけることが重要です。

  • 話題のBGMを使用する
  • インパクトのある画面で始める
  • 興味を惹く文言を使用する

3.アップテンポのBGMを設定する

TikTok広告ではアップテンポなBGMが好まれます。TikTokの調査によると、BPM(曲のテンポ)120以上の曲は、以下すべての項目が120以下の広告よりも高くなりました。

  • 3秒再生率
  • 10秒再生率
  • 再生完了率


広告内容とも合わせる必要がありますが、可能であればアップテンポな曲を使用しましょう。

4.ユーザーに対してゴールを明確にする

TikTok広告では「ユーザーに起こしてほしいアクション」を明確にして制作しましょう。

TikTok広告は、他の広告と異なりユーザーも楽しめます。しかし、広告の目的はあくまでも、サービス認知の向上や自社製品の購入などです。

広告配信の目的を忘れず、自社の望むコンバージョンを達成できるクリエイティブを制作しましょう。

5.インフルエンサーの活用も検討する

TikTok広告では、インフルエンサーからの協力も重要です。

TikTokは若い世代を中心に使われており、とくに10代では57.7%という高い利用率(※)を誇っているため、この世代からの支持が高い人物を起用することで、大きな拡散が望めます。

※参考:令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書

広告運用時のポイント

広告運用時のポイントは以下の2つです。

  1. ABテストを実施して日々改善する
  2. ピクセルタグを設定してデータを分析する

1.ABテストを実施して日々改善する

TikTok広告では、いくつか制作物を用意し、ABテストを実施しましょう。

1回広告を配信しただけでは、ベストな結果が出たのかを判断できません。以下の要素を変更するなどして、広告をいくつか制作し、最も成果の発生するクリエイティブを目指しましょう。

  • BGMを変更する
  • 最初の画像を変更する
  • 文言を変更する

2.ピクセルタグを設定してデータを分析する

ピクセルタグを設定して、広告が生み出した成果を分析しましょう。
「ピクセルタグ」とは、コンバージョン結果やユーザーの動きなどを計測するタグを指します。
ピクセルタグを設定しユーザーの動きを把握することで、以下のような施策を実施する際に役立ちます。

  • 広告を視聴したユーザーの類似ユーザーに配信する
  • 広告をクリックしたユーザーにリマーケティング広告を配信する

TikTok広告の運用成功事例

TikTok広告の成功事例として、以下の3社が挙げられます。

江崎グリコ

ポッキーでお馴染みの江崎グリコが利用したのは「チャレンジ広告」です。

2018年11月6〜10日の期間内に実施され「#ポッキー何本分体操」というハッシュタグが活用されました。

ユーザー参加型のダンスやオリジナル音源が話題を呼び、わずか5日間で2730万回という再生回数を記録しています。

参考:総視聴数が2,730万回を記録!「#ポッキー何本分体操」

キレイモ

脱毛サロンのキレイモでは、顧客の年齢層が徐々に上がりつつあったことから、10代にリーチできるTikTok広告を利用しました。

キレイモは「チャレンジ広告」を活用して「キレイモいいね割チャレンジ」を実施し、いいね数に応じて特典が増えるキャンペーンを展開します。

他の割引とも併用可能にすることで、初めての脱毛サロン通いを検討している若い世代への後押しとなり、最終的なハッシュタグチャレンジ参加者は8万人を記録しました。

参考:TikTok初!8万人が参加した「いいね数で割引を決める」キレイモのハッシュタグチャレンジ

ユニクロ

ユニクロでは、オリジナルデザインTシャツを制作できる「UTme!」のPRにTikTok広告を活用しました。

TikTokのクリエイターが作成したスタンプや、投稿フィードをそのままデザインした画像でTシャツを制作できます。

ユニクロとのコラボでは、「豆千代」などのインフルエンサーを活用した広告を配信しました。

単純な広告配信という形だけでなく、こうしたコラボ商品を交えたPRもできることがTikTok広告の魅力です。

参考:TikTokとユニクロ「UTme!」が初コラボ。TikTokの世界観がそのままオリジナルTシャツに

まとめ

TikTok広告では、通常の広告よりもユーザーに受け入れてもらいやすいという特徴があります。

コメントの反応を確認したり、ハッシュタグを活用してユーザーとの一体感を作りだせたりするため、通常の広告よりも幅広い利用方法を検討できることも魅力です。

ただし、高い効果を期待できる分、必要な費用も膨れがちです。自社サービスのターゲットを考慮し、期待できる費用対効果を予測しながら、適切な種類の広告を配信することが大切です。

この記事を書いた人

QEEE編集部

QEEEは、INTLOOP株式会社が運営するビジネスの総合ポータルサイトです。 多様なコンサルティング実績をもつINTLOOPのノウハウを生かし、あらゆる経営課題・ビジネスの悩みを解決するサービスを提供しています。 QEEEマガジンでは、マーケター・人事・エンジニア・営業などの各職種に向けて、SaaS比較やビジネスコラムなどのコンテンツを各領域のスペシャリストが発信しています。

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