経理・財務

会計ソフト・会計システムを比較!選び方やクラウド型製品のメリット・デメリットも解説

2021年09月14日

クラウド会計ソフト会計システム
この記事では5件の資料
をダウンロードできます

会計ソフトは種類もメーカーも多く、 最近ではクラウド型会計ソフトも増えており、 導入時や移行時に迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。多数ある会計ソフト・会計システムを比較、検討できるよう、QEEE編集部おすすめの会計ソフト・会計システム製品を紹介します。また会計ソフトの機能や選び方も解説していきます。

[PR] 注目のプロダクト

会計ソフト・会計システムとは?

会計ソフト・会計システムとは、支出・収入などの会計データを一元管理し会計処理を行うソフトウェアやシステムです。簿記や会計の知識に精通していなくても、数値を入力すれば記帳でき、仕訳も自動で行われます。年次の決算書などの財務諸表を自動的に作成することもできます。

会計ソフトはビジネスのITシステムの中でも早くから登場し、ニーズや企業規模にあわせて種類も豊富で、大企業向けから個人事業主の確定申告(青色申告、白色申告)専用のソフトも存在します。

最初に、会計ソフト・会計システムに、具体的にどのような機能があるのか解説します。

会計ソフト・会計システムの機能

自動仕訳、データ入力補助

売り上げや各種の経費など、数字を入れると必要な勘定科目への仕訳、転記まで完了します。銀行やクレジットカード経由のデータをCSVで受け取って、自動的に記帳できるものも多く、入力の手間も省け、入力漏れや転記ミスが起こりにくくなります。

勘定科目の構築

会計ソフトには、導入する企業の規模や業種に合わせた勘定科目の構築機能も搭載されています。自社に必要な勘定科目を簡単に整備できます。

科目別補助や合計科目も登録可能なので、従来社内で使用していた科目名で利用できるものがほとんどです。

集計、財務分析

集計は、日次の管理、月次の管理に大きく分けられます。日次の管理としては、入出金の管理、日々の仕訳、手形管理・経費精算などを行います。月次の管理としては、たとえば借り受け・仮払いの消費税の計算、月次財務報告書の作成などがなされます。日次・月次の管理がなされているので、年間の決算報告書をもスムーズです。

さらに、集められたデータを各種の経営指標に整理して財務分析を可能にします。「期毎比較財務表」「損益分岐点分析」「ABC分析」などの分析フォーマットや事業部ごとに出力するなど、経営判断に役立ちます。

セキュリティ強化

多くの会計ソフトやシステムで、IDやパスワード管理が行え、アクセス権限を設定できるものもあります。入力者と承認者を分けてワークフロー機能を持たせる、入力日時や入力者を記録するなど、不正の可能性を最小限にする機能があります。

経理機能の分散

一定規模以上の会計システムでは、経理部門以外から入力などができる機能もあります。本社の経理部門に集中していた業務を分散することで、人員体制などの見直しや繁忙期の対応、二重作業の除去による効率化などにつながります。

会計ソフト・会計システムの種類

会計ソフトも他のITシステムと同様クラウド型(SaaS)とインストール型の製品があります。

インストール型会計ソフトの特徴

インストール型は、パッケージを買ってインストールするタイプと、システム構築でセットアップするタイプになり、いずれもインフラやハードウェアは社内で管理します。

パッケージ型は最初に購入してインストールすると、その後の料金は基本不要です。

システム構築タイプは、自社のニーズや業種に合わせたシステムを組めるというメリットがあります。また、外部ネットワークに接続する必要がないのもメリットです。

デメリットとしては、パソコンにインストールするとパソコンの容量をかなり使うこと、利用する端末が限られることです。システム構築のタイプでは、一般的に初期費用が高額で導入までに時間がかかり、その後もサーバのメンテナンスなどコストや人的リソースが必要になります。

セキュリティ面は、ハードディスクの破損などによるデータの消失が起こりえます。バックアップ機能がしっかりしたものを選ぶと安心です。また、ソフトによっては、バージョンアップの際に、追加費用が必要だったり時間がかかるというデメリットもあります。

クラウド型会計ソフトの特徴

クラウド型は、初期費用が無料または低額で、月額料金の契約で利用できます。また、法・税制改正の際にも自動的にバージョンアップ 対応する製品がほとんどです。

クラウド型のもう一つのメリットは、データセンターなどで運用しているため物理的な破損のリスクが限りなく低いことです。またスマホやタブレットから操作可能なものが多いので、リモートワーク(テレワーク)に対応しやすく、領収書をスマホで撮影して処理できるなど、ますます便利になっています。

導入・使用開始もスピーディです。

クラウド型会計システムのデメリットとしては、ネットワークに常につなげておく必要があるということ、月額費用などランニングコストがかかり続けることです。

ハイブリッド型の会計ソフトもある

インストール型/クラウド型のそれぞれのメリット利用したハイブリッド型もあります。大規模な基幹系システムとして構築したり、ERPとの連携などで多く利用されます。

会計ソフトを比較する時のチェックポイント

会計ソフトは、製品によって対応する企業規模(個人事業主、中小企業など)の違いに注意して選ぶ必要があります。また、一般的なシステム同様にOSなどの動作環境の確認は必須です。サポート体制の確認は、会計知識に自信がない場合には特に重要です。

無料体験版が用意されている製品では、実際に操作性を試してみましょう。

比較時のチェックポイントをそれぞれ解説します。

企業の規模と将来の拡張性

会計ソフトは、企業規模によって必要な勘定科目や税制対応などに違いがあるので、その点は確認が必須です。将来的に企業規模に変化があった場合は乗り換えが必要になるかもしれません。

クラウド型の場合は、企業規模に柔軟に対応できるものがほとんどですが、継続的に費用が掛かり、プランによって料金が異なるので、料金面をチェックしましょう。

元々はインストール型で販売されていた製品で、現在はクラウド利用にも対応している製品も増えています。

法改正への対応

会計に関係する法改正は、会計ソフトの進化に合わせて行われることも増えています。法改正への対応は業務の負担になりやすいので、対応について確認しておきましょう。

パッケージ版では、法改正対応はファイルの配布・インストールによる更新などが必要ですが、クラウド型の会計システムでは提供会社側でのバージョンアップになります。

ほかの業務システムとの連携性やERP機能

勤怠管理や給与計算、経費申請のワークフローなど、各種システムの普及が進んでおり、会計システムと連携できれば業務効率化につながります。

また、在庫管理や生産管理など、各部門や事業部の情報を統合して管理できるERPの導入も急速に進んでいます。

これから会計システムを導入する企業は、ERPも念頭に置いてを選ぶのがいいでしょう。

あわせて読みたい

ERPパッケージ24選を比較!自社に合った製品を選ぶポ...

デジタルトランスフォーメーションが進展するなか、ERPパッケージライセンス市場は堅調な伸びを示しており、従来の基幹システムから統合的なERPへの移行が着実に進んでいます。 矢野経済研究所の最新調査では、2019年のERPパッケージ市場は...

法人におすすめの会計ソフト・会計システム20選

最後に、法人におすすめの会計ソフトやクラウド型会計システムを紹介します。

multibook

multibook
  • クラウド型
  • 世界中で利用や操作が可能なことが特徴的で、現地と日本の会計基準間調整も対応してくれる海外拠点向けの会計システムです。
    全ての情報は日本語に翻訳が可能なため、不正防止に役立ちます。
    海外対応システムが高額で利用しづらい企業や、海外で不正が起こっていないか心配な企業に向いていると言えます。
  • 料金:3ユーザー月々3万円
    詳しくはお問い合わせください。

multibookをチェック

見える化 X 決算早期化 X 内部統制をキーワードにグローバル展開する日系企業のビジネス規模に合わせて業務を支援いたします! 下記4つの特長により、グローバル展開する日系企業のビジネスを支えます。 ①クラウド(SaaS型)サービス 会計、 固定資産、 リース資...

機械販売業向けビジネスシナリオパッケージ

機械販売業向けビジネスシナリオパッケージ_株式会社ビジネス・アソシエイツ
  • インストール/オンプレミス型
  • 機械販売業に特化したビジネスシナリオパッケージで、中堅・中小企業が抱える業務の脱属人化や、取引リスクの可視化、案件ごとの個別採算管理などを実現します。また開発から導入、運用まで一貫したサポート体制を築いているため、導入後のシステム活用についても安心して相談できます。
  • 料金:お問い合わせ

機械販売業向けビジネスシナリオパッケージをチェック

【新時代のERP】機械販売業のノウハウをシナリオ化! 業務の困りごとを一掃します! ①ノンカスタマイズ利用の早い導入で大きな効果 ②機械販売業に特化。豊富な機能を標準提供 ③他システムでのカスタマイズも標準機能取込み。バージョンアップだけで永続使用 ④クラウド対応で...

弥生オンラインシリーズ(弥生会計オンライン)

  • クラウド型
  • 弥生会計オンラインは、個人事業者からあらゆる規模の会計も対応しています。シンプルなデザインで、銀行口座やカード情報からの自動入力、必要な文書出力も簡単にできます。白色申告向けは完全無料で使い続けられます。
  • 料金:年間26,000円(税抜)~

クラウド会計ソフト freee会計

  • クラウド型
  • クラウド会計freeeは、単なる仕訳や帳簿作成にとどまらず、会計と関わる業務を効率化できるERP型ソフトです。スマホやMacなど、さまざまな環境で利用可能です。各種サポートも無料から利用できるものが多く、初期設定も無料でサポートしてくれます。
  • 料金:月額1980円(税抜)~、3980円(税抜)~、39,800 円(税抜)~

弥生会計 21

弥生会計21_弥生株式会社(Yayoi Co., Ltd.)
  • インストール型
  • スタンダード、プロフェッショナル、ネットワークの3製品がラインナップされています。会計ソフトの老舗で、必要な機能を網羅的に押さえておりサポートも充実しています。
  • 料金:44,000円(税抜)~(「あんしん保守サポート」付き直販価格)

マネーフォワードクラウド

  • クラウド型
  • マネーフォワード クラウドは、クラウド型の会計ソフトです、基本プランで会計・請求書(一部の機能)のほか、マネーフォワードクラウド給与・クラウド経費、クラウドマイナンバーのすべての機能が利用できます。また、他社会計ソフトからのデータのインポートにも対応しています。
  • 料金: スモールビジネス2,980円/月(年額プランの場合)~

会計王

会計王_ソリマチ株式会社
  • インストール型
  • 中小企業・個人事業者向けです。見た目にわかりやすい画面から、入力するだけで自動仕分をしてくれる使いやすさがポイントです。また、データはクラウド上で管理できます。
  • 料金:お問い合わせください

会計王をチェック

QEEE編集部にて作成した会計王のオリジナル資料です。 「会計王」は、ソリマチ株式会社が提供する経理・会計ソフトです。仕訳や記帳、集計、決算といった会計業務全般をカバーしています。 「会計王」を活用することで、手書きで起こる転記の際のミスの削減や、経理業務の効率化を実現...

DivaSystem10

DivaSystem10_株式会社ディーバ
  • インストール型/クラウド型
  • グループ企業の連結会計専用システムです。各種会計システムやERPのデータベースとのダイレクト連携、オフラインデータも取り込み、会計明細データを収集、決算業務のほか分析やレポーティング、印刷会社へのデータ連携などができます。
  • 料金:お問い合わせください

ERPシステム EXPLANNER/Z (旧 EXPLANNERforSaaS)

ERPシステム EXPLANNER/Z_日本電気株式会社 (英文: NEC Corporation)
  • インストール型/クラウド型
  • 企業規模を問わずに利用可能な、NECが提供する会計システムです。仕訳の性質に合わせた入力画面や定期的に発生する入力作業は簡便化できるなど、多機能でサポートも充実しています。
  • 料金:お問い合わせください

TKCの会計ソフト FXシリーズ

TKCの会計ソフト FXシリーズ_株式会社 TKC
  • インストール型/クラウド型(製品により異なります)
  • 公認会計士・税理士向けの情報サービス企業TKCが提供しており、TKC会計事務所が運用をサポートします。「電子帳簿ソフト法的要件認証」第1号認証を取得しており、企業規模に応じて小規模から上場企業まで対応できる製品がラインナップされ、連結会計に対応できるものもあります。
  • 料金:お問い合わせください

PCA会計

PCA会計_ピー・シー・エー株式会社
  • インストール型/クラウド型
  • 全ての企業規模に対応しています。デジタルサービスに強みがあり、金融機関からの情報を瞬時に反映します。また、他のクラウドサービスとの連携も行いやすい設計になっていますので、業務の連携も図りやすいです。
  • 料金:クラウド2ユーザーの場合 月額24,750円(税込)~、パッケージ版(機能制限版)187,000円(税込)~

PCA会計をチェック

QEEE編集部にて作成したPCA会計のオリジナル資料です。 PCA会計は、会計士が設立したピー・シー・エー株式会社の会計ソフトです。 企業のニーズや社会環境に合わせたソフトウェアを展開をしており、クラウドサービスはサービス開始から10年以上経過、これまで16,000法人...

SuperStream-NX 会計ソリューション

SuperStream-NX 会計ソリューション_スーパーストリーム株式会社
  • インストール型/クラウド型
  • 全ての企業規模に対応しています。また、複数拠点での利用が可能です。財務会計情報だけでなく、部門別損益管理や相手先別管理など経営に有益な情報管理に強いのが利点です。
  • 料金:お問い合わせください

大蔵大臣NX

大蔵大臣NX_応研株式会社(おうけん:OHKEN)
  • インストール型
  • 会計ソフトとしては歴史があり、入力と同時に財務諸表ができたり、支払い・手形・掛金の管理も一元化でき、セキュリティ面も充実しています。クラウドサービスも提供中です。
  • 料金:スタンドアロン200,000円(税込)~

勘定奉行10

勘定奉行10
  • インストール型
  • オービックが提供、小規模から中堅・上場企業まで幅広い企業に対応しています。バージョンアップ費用不要で、無償で後継商品やクラウドに乗り換えることもでき、統合システム導入も可能です。
  • 料金:250,000円~

勘定奉行クラウド

勘定奉行クラウド_株式会社オービックビジネスコンサルタント
  • クラウド型
  • インストール版「勘定奉行」の使いやすさはそのままに、取引入力から自動的に財務諸表作り、税務情報整備、経営分析データ作成を行うなど、クラウド型ならではの自動化機能が充実しました。また、高速処理が可能なマイクロソフトテクノロジー「WPF」が導入されています。
  • 料金:月額約13,400円~※別途初期費用が必要です

クラウド発展会計

クラウド発展会計_日本ビズアップ株式会社
  • クラウド型
  • 会計事務所向けに作られた専門性の高いソフトです。銀行データの自動収集などはもちろん、納税予測や銀行格付け診断の自動作成機能により、会計のプロフェッショナル視点からの情報が得やすい設計に特徴があります。
  • 料金:お問い合わせください

スマイルワークス クラウド財務会計ソフト

スマイルワークス クラウド財務会計ソフト _株式会社スマイルワークス
  • クラウド型
  • 単なる会計ソフトではなく、他業務の情報もつなげて管理できるERPサービスです。クラウド型なので、初期費用も低く、小規模事業者や複数拠点での導入もしやすくなっています。ユーザーID数で3つのプランが用意されており、オプションでID追加も可能です。
  • 料金:5ID月額10,000 円~※別途初期費用 30,000 円
    ※価格はすべて税別です。

Weplat 財務応援 R4

Weplat 財務応援 R4_セイコーエプソン株式会社(SEIKO EPSON CORPORATION)
  • インストール型/クラウド型
  • 伝票形式のほか入力効率に特化した仕訳入力や、初心者向けなど入力者に合わせた多様な入力画面をが用意されています。個人事業主・小規模法人から中規模法人に対応した製品ラインナップで、出力できる帳票も豊富です。
  • 料金:Liteプラン年間ライセンス料(税別) 20,000円~

日本ICS

日本ICS_日本ICS株式会社
  • インストール型
  • 日本ICSのIT企業としての強みを生かして、会計システムもパソコンやサーバーとセットで提供する専門性の高いシステムです。システムの安定性のほか、財務の専門家も多数在籍しており、プロフェッショナルなサポートが充実しています。
  • 料金:お問い合わせください

フリーウェイ 経理Lite

フリーウェイ 経理Lite_株式会社フリーウェイジャパン
  • インストール型(有料版はクラウド型あり)
  • 無料版は永久利用しても全て無料で、有料版でも月額3,000円と低価格で利用できる点が最大の特徴です。クラウド型は、常に最新のシステムをいつでもどこでも使用できます。
    使い方がよくわかるマニュアル動画を無料版でも見ることができるため、初めて使用する方でも安心して導入することができます。
  • 料金:無料版 無料、有料版 月額3,000円(税抜)〜

フリーウェイ経理Liteをチェック

・ずっと無料で使える(無料期間に制限がない) ・無料プランでも内容が充実している   ー仕訳形式と出納帳形式でデータを入力できる   ー決算書などの帳票を出力できる   ーAIチャットサポートを利用できる ・インターネット環境とパソコン(Windows)があれば使...

会計ソフトの比較表

会計ソフトの機能や料金・価格を比較できる比較表は下記のページからダウンロードできます。

会計ソフト・システムの製品比較表 会計ソフト・システムの特徴と選び方を解説!

会計ソフト導入は比較・検討を

パッケージインストールの製品が多かった会計ソフトですが、使う側のニーズに合わせてクラウドで高機能な製品が登場しているほか、スマホアプリ対応など新しい機能や既存ソフトのクラウド化も進んでいます。

また、ERPの導入やクラウド移行ニーズも拡大しています。さまざまな業務を統合管理して、よりスピーディーで効率的な資源管理・経営判断を行うことが求められているわけです。会計システムの導入や見直しは、ERPへの展開も合わせて検討するのがおすすめです。

[PR]【合格者続出!AIエンジニアの証:E資格試験】 手厚い学習サポート+最安値水準の認定講座。無料体験はこちら!経験者対象 速習E資格コースなら、受講料55,000円!

あわせて読みたい

予算管理システムの機能と選び方【おすすめ14システムの...

予算管理システムは、各部門の予算の収集、編成といった予実管理を自動化・効率化するものです。Excelなどを使い手作業で行っている企業も多いかもしれません。予算管理システムの利用によって、編成や管理の効率化だけでなく、予算達成に向けた施策の追加...

あわせて読みたい

債権管理システムおすすめ12選!システムの機能と選び方も解説

企業活動において、商品やサービスの販売、契約などによりさまざまに発生する債権・債務について、入金・支払状況などをミスなく適切に管理することが重要です。そこで、債権・債務管理の効率化に役立つのが債権管理システムです。この記事では、債権管理システ...

この記事を書いた人

QEEE編集部

QEEEは、INTLOOP株式会社が運営するビジネスの総合ポータルサイトです。 多様なコンサルティング実績をもつINTLOOPのノウハウを生かし、あらゆる経営課題・ビジネスの悩みを解決するサービスを提供しています。 QEEEマガジンでは、マーケター・人事・エンジニア・営業などの各職種に向けて、SaaS比較やビジネスコラムなどのコンテンツを各領域のスペシャリストが発信しています。

投稿一覧へ
記事で紹介されている5件の資料を無料ダウンロード

関連記事

他サービスはこちら