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日本の音声メディア・音声コンテンツ一覧を解説!注目を集める音声市場とは?

2021年12月21日

音声コンテンツ

動画配信が人気を極める中、音声だけのメディアが注目されています。音声コンテンツは耳だけを傾ければよく、作業や運動の最中などの「ながら」利用が楽しめる点が、動画や文字のコンテンツと大きく異なる特徴です。
音声メディアは、ラジオやポッドキャストだけでなく音声コンテンツ専用の配信サービスや書籍の音声サービスなどが増加し、最近では、音声SNSである「Clubhouse」が日本でも急速に注目を集めています。音声メディア・音声コンテンツ市場について理解を深められるよう、音声メディアの市場規模、注目されている音声メディアやサービスの種類と特徴、具体的なメディアやコンテンツプラットフォームについて紹介していきます。

音声コンテンツとは

音声コンテンツとは、文字通り音声として配信されるコンテンツです。こうした音声コンテンツを配信するプラットフォームやメディアは、ボイスメディアや音声メディアと呼ばれます。
ラジオは代表的な音声メディアであり、音声コンテンツです。インターネットラジオやポッドキャストいったように形を変えながら広く利用されています。また、元は文字である本を音声にしたオーディオブック、動画配信のように個人でも手軽にできる音声配信サービスなどが注目されるようになっています。

音声コンテンツの将来性

音声コンテンツの市場規模は拡大傾向にあり、そのことから、企業のマーケティングにも利用されるようになってきています。
特に、オーディオアドとも呼ばれるデジタル音声広告(ラジオ広告やデジタル音声広告、音声コンテンツの配信など)の市場規模は国内外で拡大傾向にあります。
デジタル産業の領域で企業や団体と共同市場調査を行っている株式会社デジタルインファクトの調査によると、デジタル音声広告の市場規模は2020年には16億円ですが、2025年には420億円にまで拡大すると予測されています(※1)。
また、音声広告は音声広告は動画広告と違い、スキップされる可能性が低く、完全再生率が高い傾向にあります(※2)。

digital-audio-ad

音声コンテンツ・音声メディアが注目される理由

音声コンテンツや音声メディアが注目されるようになった理由は、インターネットの普及などの技術的な背景と、もう一つ、「耳」を使うという点があるといわれています。
具体的には次のような理由になります。

  • 聞きながら他のことができる
  • スマートスピーカーなど機器の普及
  • エンゲージメントを高める効果
  • 制作コストが動画に比べて安い

聞きながら他のことができる

聞くという動作は、見るのと違って他の動作と並行して行うことができます。移動中に聴いたり、家事や運動をしながら利用できるわけです。
ジョギングや水泳といった他の趣味と同時に行ったり、他の作業を行い「ながら」情報収集でき、忙しい現代人に適していると言えます。
また、パソコンやスマホで目を酷使しているなか、音声メディアは目を休められるのも特徴です。

スマートスピーカーなど機器の普及

スマートスピーカーなど、機器の普及も、音声メディアが拡大している要因のひとつです。インターネット配信でスマートフォンやパソコンで聞くことができ、スマートスピーカーも普及しています。ワイヤレスイヤホンなどで、より快適に聴くことができるようになっています。

エンゲージメントが高い

BBC(イギリス)の調査では、ポッドキャストのリスナーの94%が他のこと(家事、運転、ランニングなど)をしながらポッドキャストを利用していて、こうした活動をしながら聞くグループのは、エンゲージメントが高くなるとしています(※2)。

制作コストが動画に比べて安い

音声だけのコンテンツの場合、動画に比べると安価で手軽にに制作できます。スマートフォンなどを利用する場合、用意するのはマイクだけです。
また、収録や編集についても、スマートフォンなどを利用して簡単にできます。素人でも制作可能なので、専門業者に発注するコストなども節約できます。

音声メディア・音声コンテンツの種類

音声メディア・音声コンテンツには様々な種類があります。代表的なものは下記の5つです。それぞれについて、詳しく説明します。

  • ポッドキャスト
  • オーディオブック
  • インターネットラジオ
  • 音声コンテンツプラットフォーム
  • 音声配信サービス、配信アプリ

ポッドキャスト(Podcast)とは

ポッドキャストは、インターネット上に音声ファイルなどを公開して配信する仕組みです。もともとは動画、音声は問わないのですが最近では音声配信として認識されています。
聴取者はポッドキャスト対応のアプリで好みのRSSデータを読み取り、手元のデバイスにダウンロードをして楽しみます。ポッドキャストでは、コンテンツをインターネットアクセスが可能なストレージ上にストックします。コンテンツ更新情報はRSSフィードで発信する仕組みです。

オーディオブックとは

オーディオブックは、本の内容を音声として聴くものです。本を持ったりページをめくったりする必要もなく、目で文字を追う必要もないので、運動や家事をしながらの読書に最適です。
また、オーディオブックのデバイスひとつで、何冊分でも本を持ち歩くことができます。オンラインで利用するものもあれば、コンテンツをダウンロードし、オフラインで再生可能なものもあります。

インターネットラジオとは

インターネットラジオとは、ラジオ局がFMなどの電波ではなく、インターネットを通じて配信している番組のことを指します。ウェブラジオと呼ばれる場合もあります。
インターネットで配信しているため、パソコンやスマートフォン、スマートスピーカーなどの端末を通して聴きます。無料で聴ける放送と、有料の放送があります。音声だけでなく、動画や静止画を一緒に配信していることもあります。

音声コンテンツプラットフォームとは

音声コンテンツプラットフォームは、複数の種類の音声コンテンツを集めて総合的に配信・聴取できるメディアです。朗読やニュース番組、語学学習コンテンツなど、さまざまな音声コンテンツを集めています。

音声配信サービス・配信アプリとは

音声配信サービスは、音声を利用したコンテンツを作成・配信できるサービスです。企業だけでなく、個人で配信ができるものもあり、スマホとマイクだけでできる音声配信アプリもあります。
配信するだけでなく、ほかのユーザーの配信するコンテンツを聴くこともでき、一定の金額を支払ってプレミアム会員などになると、特別な放送を聴くことができる場合もあります。

音声SNS(ClubHouse)とは

ClubHouseはアプリで音声チャットができるSNSサービスで、完全招待制となっています。「ルーム」と呼ばれるグループを作って会話をしますが、完全にクローズドのルームだけでなく、他の人も自由に聴いたり参加したりできるルームもあります。

2020年にアメリカでスタートし、日本でも2021年早々から急速に話題になっています。できて間もないサービスであり、現在はiOS専用で、Androidでは使用することができません。また、アメリカのサービスのため登録画面などのUIはすべて英語です。

音声SNSは、ほかにもTwitterが「Spaces」という音声専用チャットのテストをしています。

代表的なポッドキャスト

代表的なポッドキャストを紹介します。特徴やユーザー規模、コンテンツ数などを記載しますので、参考にしてください。

Apple Podcasts

Apple Podcasts_Apple

Apple Podcastsは、サブスクリプションに気に入った番組を登録しておけば、最新エピソードが配信されてすぐに聴くことができます。また、エピソードのダウンロードをしておくことで、インターネット環境のないところでも聴くことが可能です。コンテンツとエピソードを合わせると1850万以上あり、100以上の言語で聴取可能です。プログラムも52万以上あります。2018年4月時点で、ダウンロード数は500憶回を突破しています(※3)。

Google ポッドキャスト

Google ポッドキャスト_	"Google
"

Google ポッドキャストは、主にアンドロイド端末を利用しているユーザー向けに提供されているサービスです。Google検索とGoogleアシスタントを利用して、世界中のポッドキャストを検索、再生できます。また、音声検索を行うことも可能です。高速再生ができたり、飛ばしたい部分をスキップすることもできます。2020年3月時点で5000万ダウンロードを超えており、今後はポッドキャストの番組内容を自動テキスト化することも検討されています。

spotify

spotify_Spotify AB

spotifyは、ストリーミング音楽配信サービスであり、ポッドキャスト配信プラットフォームでもあります。75か国以上で利用されており、世界のオーディオを一所で聴けることをコンセプトとしています。5000万以上のポッドキャストと音楽が聴き放題で、クレジットカード不要で利用できるので、学生など若年層でも利用しやすいのが特徴です。番組管理ダッシュボードの提供を行ったり、使いやすさも充実しています。利用者数は2億人を超えています。

Amazon Music Unlimited

Amazon Music Unlimited_Amazon

出典:Amazon Music Unlimited(Amazon)
Amazon Music Unlimitedは、Amazonの提供する定額制のサービスです。会員登録をすると約7,000万曲以上の音楽が聴き放題となります。Amazon Music独占配信のポッドキャストも視聴可能です。アプリをダウンロードすることで、ダブレット端末やPC、アレクサなどのAmazon Echoシリーズでも音楽を楽しめます。エピソードをダウンロードしておくことで、オフラインでも再生が可能です。

代表的なオーディオブック

続いて、代表的なオーディオブックを紹介します。

Audible(オーディブル)

Audible(オーディブル)_Amazon

出典:Audible(Amazon)

Audible(オーディブル)は、Amazonの運営する世界最大級のオーディオブックサービスです。機械による音読ではなく、プロのナレーターや声優、俳優を起用しての朗読サービスを提供しています。提供ジャンルも多岐に渡り、約40万冊以上のタイトルを聴くことができます。Audible会員は、毎月自由に1冊オーディオブックを選択、その他に無料で1冊ボーナスタイトルを貰えます。また、会員になることでポッドキャストも聴き放題となります。

audiobook.jp

audiobook.jp	_株式会社オトバンク ( OTOBANK Inc. )

audiobook.jpは、株式会社オトバンクの提供する日本国内最大のオーディオブックサービスです。ナレーターや声優が本を読み上げます。無料の会員登録をすることで、好きなオーディオブックを購入できるようになります。また、月額定額制のお得なプランも豊富にあります。公式サイトには、週間の視聴ランキングが掲載されているので、どのような本が読まれているのか、人気の本が一目でわかります。

LibriVox

LibriVox_LibriVox

LibriVoxは、知的財産権が発生しない、または消失した状態にあるパブリックドメインの作品を朗読する無料サービスです。英語での朗読がメインとなっていますが、多言語で視聴できるコンテンツもあります。朗読しているのは、ボランティア団体です。日本語で読まれている作品は約130冊あります。児童書や詩などの作品を多く提供しています。

flier(フライヤー)

flier(フライヤー)_株式会社フライヤー / Flier Inc.

App Store
https://apps.apple.com/jp/app/id1022261165
Google Play 
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.flierinc.flier

flier(フライヤー)は、もともとテキストで書籍を要約したものを読むことができ、長い書籍の要点を短時間で把握することができる点がメリットです。
音声版では、ビジネス書やベストセラー作品などの要約を10分で聴くことができます。要約を聴いて気になった作品は、そのままECサイトで購入も可能です。2020年12月現在、約2,200冊以上の本が要約されており、毎日1冊ずつ追加されています。ビジネスパーソン向けの本をピックアップして紹介したり、インタビュー記事なども楽しめます。無料登録で20冊分の要約を聴くことができ、会員数も60万人を突破しています。

インターネットラジオ、ラジオアプリ

インターネットラジオやラジオアプリの代表的なサービスを紹介します。

radiko

radiko_株式会社radiko

radikoは、日本全国のラジオ局で放送している番組を無料で聴けるサービスです。ラジオ各局と連携して、地上波のラジオ放送をパソコンやスマートフォンでどこでも聴くことができます。日本国内最大の音声コンテンツサービスであり、登録ユーザー数は2020年3月時点で約1000万人となっています。オンタイム、エリアフリーでラジオが視聴できる他、放送後1週間は聴き逃した放送を聴くことが可能です。

ラジオクラウド

ラジオクラウド_株式会社 博報堂DYメディアパートナーズ

ラジオクラウドは、TBSラジオの提供するクラウド型のラジオサービスです。好みのラジオ局から番組をダウンロードしたり、オリジナルコンテンツを視聴したりすることができます。ストリーミング方式の配信で、無料のユーザー登録をすることで利用できます。放送局は限られますが、ラジオクラウドに参加している局であれば、好きな番組を選んで自分だけのマイリストを作成することもできます。

JPradio.jp

JPradio.jp_Jpradio.jp

JPradio.jpは、インターネットラジオ日本と呼ばれるもので、日本の人気ラジオ局の放送を無料で聴くことができます。聴きたいラジオ局のアイコンをクリックするだけで簡単に操作でき、スマートフォンやPCでラジオを楽しむことが可能です。お気に入り登録や、最近聞いたラジオを記録しておくこともできます。個人のラジオ局を追加する機能も備えています。

音声コンテンツプラットフォーム

音声コンテンツの総合的なプラットフォームを紹介します。

AuDee

AuDee_株式会社ジャパンエフエムネットワーク

AuDeeは、TOKYO FMと株式会社ジャパンエフエムネットワーク(JFNC)が共同で提供しているオーディオコンテンツのプラットフォームです。人気番組のスピンオフオーディオコンテンツやブランドの広告効果向上とエンターテイメントを兼ね備えたブランデッドオーディオコンテンツを配信しています。その他にも、TOKYO FM、JFNCオリジナルの記事コンテンツを含めた様々なオーディオコンテンツを集約しています。

himalaya(ヒマラヤ)

himalaya(ヒマラヤ)_シマラヤジャパン株式会社

himalaya(ヒマラヤ)は、ネットラジオ、オーディオブックなど、様々な音声コンテンツを配信するサービスです。クリエイターチャンネルという個人が配信できる機能や、SNS、コミュニティ機能も搭載しています。どのようなジャンルの配信でも可能で、配信コンテンツに対し視聴者が投げ銭方式で課金することもできます。現在、中国で大きな市場を得ていて、今後アメリカや日本にも広まっていくことが予測されています。

音声コンテンツ配信サービス、アプリ

最後に、音声コンテンツ配信サービスとアプリについて紹介します。

Anchor(アンカー) - ポッドキャスト配信

Anchor(アンカー)_Spotify

Anchor(アンカー)は、様々なポッドキャストチャンネルに番組を同時配信できるサービスです。例えば、日本でよく聞かれているものとして、Spotify、Apple Podcast、Google Podcastなどがあります。Anchorで配信をした音声コンテンツは最大9チャンネルに自動で配信されます。名前、メールアドレス、パスワードの登録で利用することが可能です。WordPressのページに埋め込むこともできるので、音声広告コンテンツとしても広く活用できます。

Voicy(ボイシー) - 音声番組の配信プラットフォーム

Voicy(ボイシー)_株式会社Voicy

Voicy(ボイシー)は、音声番組を配信するためのプラットフォームです。様々なジャンルのネットラジオや音声番組を配信できますが、配信のためには審査があります。そのため、品質の良い番組が多くあります。トーク番組、ニュース、ラジオだけでなく、著名人やインフルエンサーの声のブログなども配信されています。月間約5万~10万のユーザーが利用しており、ユーザー数は増加の傾向にあります。

Radiotalk - 音声配信サービスアプリ

Radiotalk - 音声配信サービスアプリ	_Radiotalk株式会社

Radiotalkは、スマホで収録した音声を配信したり、生放送、ライブ配信をしたりすることができるアプリです。最短5秒で収録をスタートさせることができます。収録した音声は、アプリ内で編集や加工も可能です。また、アプリに登録しておけば、ポッドキャストなど様々なプラットフォームに自動配信が可能です。リモート招待機能を使うことで、直接会わなくても複数人とのトークも配信可能です。

SPOON - 音声ライブ配信サービス、ソーシャルラジオアプリ

SPOON - 音声ライブ配信サービス、ソーシャルラジオアプリ_株式会社Spoon Radio Japan

SPOONは、個人ラジオの配信サービスです。ラジオを配信しながらリアルタイムでリスナーとコミュニケーションを取ることが可能で、1回につき最大2時間の配信ができます。ライブ配信だけでなく、録音済みの音声を配信することも可能です。ランキング機能も備えており、人気のある配信もすぐにわかります。日本を含めて6ヵ国語に対応しています。

REC.(レック) - 音声配信ソーシャルアプリ

REC.(レック) - 音声配信ソーシャルアプリ_	UUUM社

REC.(レック)は、UUUM社の提供する音声配信ソーシャルアプリです。誰でも無料で音声を録音し配信することができます。また、興味のある配信をフォローし、配信者とコミュニケーションを取ることもできます。その他にも500冊以上の絵本が読み放題(音声による読み聞かせ)のアプリ「森のえほん館」のコンテンツ配信なども行っています。今後は配信によるマネタイズシステム、YouTubeでの配信システムも実装予定となっています。

stand.fm(スタンドエフエム) - 音声配信アプリ

stand.fm(スタンドエフエム) - 音声配信アプリ_会社stand.fm

stand.fm(スタンドエフエム)は、どこでも気軽に音声を収録し、配信できるアプリです。収録配信もライブ配信も可能で、ライブ配信の場合には、リアルタイムでリスナーとコミュニケーションを取ることもできます。また、最大5名までゲストを招待し、一緒に配信を行うこともできます。収録放送の場合にも、コラボ機能を利用して複数名で会話をしながらの録音が可能です。リスナーからの質問やメッセージを受け取り、それを配信に活かしていくこともできます。

note(ノート)の音声記事

note(ノート)の音声記事_note株式会社

音声記事を投稿する機能
https://help.note.com/hc/ja/articles/360010318634

note(ノート)は、文章や画像を投稿するメディアプラットフォームです。文字での記事作成だけでなく、音声記事の投稿も可能です。公開したい音声ファイルをドラッグアンドドロップすることで簡単に投稿作業ができます。MP3またはAAC形式のファイル形式で、最大50MBまでアップロード可能です。投稿した音声記事は有料販売することもできます。

まとめ

ここまで、音声メディアや音声コンテンツについて解説しました。アメリカや中国をはじめとして、音声メディアの利用が増加している中、日本でも音声配信やポッドキャストによる配信に注目が集まっています。
音声広告は動画広告と違い、スキップされる可能性が低く、完全再生率が高い傾向にあります。また、音声アプリなどで広告を出す場合、登録されたユーザー情報を元に、従来よりもターゲット層を絞った広告を出すことが可能となります。各種音声サービスの利点や違いを知り、正しく活用していくことが大切です。

※1:デジタル音声広告の市場規模は2020年に16億円、2025年には420億円に_Digital InFact
URL:https://digitalinfact.com/release200330/

※2:音声広告の効果とその可能性とは?拡大する市場規模
https://otonal.co.jp/blog/3392

※3:Audio:Activated - new BBC Global News study reveals unique effectiveness of branded podcasts
URL:https://www.bbc.co.uk/mediacentre/worldnews/2019/audio-activated

※4:Apple’s podcasts just topped 50 billion all-time downloads and streams
URL:https://www.fastcompany.com/40563318/apples-podcasts-just-topped-50-billion-all-time-downloads-and-streams

この記事を書いた人

QEEE編集部

QEEEは、INTLOOP株式会社が運営するビジネスの総合ポータルサイトです。 多様なコンサルティング実績をもつINTLOOPのノウハウを生かし、あらゆる経営課題・ビジネスの悩みを解決するサービスを提供しています。 QEEEマガジンでは、マーケター・人事・エンジニア・営業などの各職種に向けて、SaaS比較やビジネスコラムなどのコンテンツを各領域のスペシャリストが発信しています。

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